SIIS Participants at the Seattle Center
SIIS YP Outside of Theo Chocolates
SIIS YP wearing iLEAP logo tshirts

Q: 日本語での問い合わせは可能ですか?日本人スタッフは在籍していますか?

A: 可能です。シアトルオフィスには日本人スタッフがおりますので、お気軽に japan@iLEAP.org までお問い合わせください。

Q: iLEAPの最新情報を入手する方法はありますか?

A: E-News letterを定期的に発行しています。
登録はileap.org/signupからお願いします。
またFacebookおよびTwitterでも随時最新情報を発信しています。

Q: iLEAPのプログラムはいつどのように参加できますか?

A: 日本人向けのプログラムは現在、8月と2月の学生向け1ヶ月プログラムと1週間の特別プログラムを実施しています。その他新しいプログラムも随時更新予定です。詳しくはプログラムページをご確認ください。

Q: なぜシアトルにオフイスがあるのですか?

A: アメリカにおけるサステイナブルな都市の代表として、ポートランド、サンフランシスコに並び注目されているのがシアトルです。
アメリカ国内では『ソーシャルイノベーションのシリコンバレー』とも呼ばれており、マイクロソフトやスターバックスなど新しい取り組みを行う大企業があると同時に、多くのソーシャルビジネスや新しいNPOが生まれる土壌がシアトルにはあります。また日本から近く、しかも遠すぎず、日常から離れ、自分の本来のあり方や動機をもう一度見つめなおすことができる場所として、日本人向けプログラムには最適であると考えています。

Q: シアトルでボランティアやインターンとしてiLEAPの活動に参加することはできますか?

A: 状況によって異なりますが募集している時期もあります。info@iLEAP.orgまでお気軽に一度お問い合わせください。
※ただし日常会話以上の英語は必須となります。

Q: iLEAPはいつからあるのですか?

A: 2008年に初めてプログラムを行いました。

Q: スタッフは何人いるのでしょうか?

A: 2017年現在、常駐スタッフは6名です。

Q: 非営利法人団体とはなんでしょうか?

A: C「特定の公益的・非営利活動を行うこと」を目的とする法人です。
「非営利」とは、団体の構成員に収益を分配せず、主たる事業活動に充てることを意味します。
また一般的にアメリカにおいては、アメリカ合衆国内国歳入法典第501条C項3号の規定に基づき、連邦法人所得税免税や寄付税制上の優遇措置などの対象となる免税(Exempted)非営利公益法人のことを意味し、iLEAPはこれに該当します。
※一般的にアメリカ連邦政府認可501(c)3 organization

Q: アメリカにある国際的な団体なのに、なぜ日本人にフォーカスしたプログラムも実施しているのですか?

A: 代表であるブリット・ヤマモトが日系アメリカ人4世であり日本と縁が深いこと、また今のiLEAPのプログラムの原型になった最初のプログラムを偶然にも日本で試験的に実施した経緯もあります。

Q: 高校生も参加できますか?

A: 現在のところ高校生向けのプログラムを実施しておりませんが、ご相談可能ですのでjapan@iLEAP.orgまでお問い合わせください。

Q: 英語力はどの程度必要ですか?

A: プログラムによって異なりますので、プログラムごとにお問い合わせください。

Q: プログラムの長さはどれぐらいですか?

A: プログラムによって異なりますが最短で1週間、最長で5週間のプログラムがあります。

Q: 大学や企業向けにプログラムをカスタマイズしてもらうことは出来ますか?

A: もちろんです。プログラムは最短1週間から、また内容はグローバルリーダーシップ、社会貢献、CSR(企業の社会的責任)、NPOマネジメント、キャリアの振り返りなど多岐にわたります。iLEAPの幅広いネットワークを活かした様々な企業やNPO団体などへの現場視察を組み合わせることも可能です。実績のあるリーダーシップトレーニングプログラムのカリキュラムを、要望に応じてデザインできますので、まずはjapan@iLEAP.orgまでお問い合わせください。